今日もポカポカ陽気、庭のボケの花が一段と深紅色に染まってきました。

昨年初めて花芽をつけた柚子が今年は枝全体に花芽を付け、13年目にして初めて実をつけてくれるのではないかと楽しみです。
 

4月1日の午前中は、東京土建練馬支部の大会に出席し、出席者の皆さんに紹介されました。

練馬労連の金田議長が挨拶で、練馬区長選では松村友昭が「みんなの会」から区長選に出馬を予定している旨を話してくださり、大変ありがたく思いました。

石神井公園駅前にて

11時からは、石神井公園駅で駅宣。午後は練馬駅で、夕方前には光が丘で演説を行いました。

土建の支部大会の来賓紹介が終わった時、自民党の菅原一秀・衆院議員が飛び込んできて挨拶。
国難とも言える政治状況や自民党予算委筆頭副理事としての責任については一言も話さず、最後に「選挙については一切触れません」とお決まりのセリフで笑いを誘い、席に着くことなく帰りました。

その菅原氏と、光が丘で宣伝がぶつかりました。すれ違いざま私の顔を見て、「都議会議員をやっていればいいものを・・・」と意味深長な言葉をかけて通り過ぎました。

そばに一緒にいた島田拓区議は「松村さんがよっぽど脅威なんだよ」とつぶやきました。

街頭宣伝では、大勢の方々が激励の声をかけてくださいます。中には、「しばらくワインづくりはできませんね!」との同情(?)の声も。