区民に寄り添い
悪政に立ち向かう

練馬区長候補 松村友昭の決意

前東京都議会議員の松村友昭です。
私は練馬に生まれ、小・中・高を練馬の学校で学び、戦後の民主教育を受け、
日本国憲法の国民主権と平和の大切さを学びました。
この教えを胸に、区議会議員4期、都議会議員5期を務めました。
安倍政権のもと民主主義が破壊され、生きづらい現状を訴えられない人々が大勢生みだされました。
さらに憲法の破壊によって戦争の足音が聞こえてきます。
そんな中、区民の命と暮らしを守り、区民に寄り添う区政への転換が必要だと痛感し、練馬区長選挙に立候補いたしました。
練馬で培った経験のすべてを注ぎ込み、憲法を全面的に生かす区政実現へ全力を尽くします。

プロフィール


●1944年7月21日、練馬区東大泉生まれ
●学 歴
 ・練馬区立 開進第四小学校卒業
 ・練馬区立 開進第三中学校卒業
 ・東京都立 井草高校卒業
 ・獨協大学 外国語学部卒業

●職 歴
 ・1975年4月まで大泉書房を経営
 ・1975年4月から練馬区議会議員を4期 務める
 ・1993年6月から東京都議会議員を5期 務める

●練馬革新懇・世話人
●家族: 妻、1男2女
●趣味: 囲碁、ガーデニング、歩くこと
●東大泉2丁目在住


憲法の松村


私が生まれ育った大泉では、戦争によっていくつもの「爆弾池」ができました。
担任の先生から、「戦争をしない大人になってほしい」と教えられました。
練馬区議の時、非核都市練馬区宣言の起草に直接携わりました。
「憲法を守り、暮らしに生かす政治」が、私の原点です。

命・医療を守る松村


私は練馬区議の時、一貫して練馬の医療過疎解消に取り組んできました。
都議時代には、医療審議会委員として病院誘致に奮闘し、400床の順天堂大学練馬病院の開設を実現しました。
住民アンケートで「餓死しそうだ」の声が寄せられれば、ただちに駆けつけて生活保護につなげるなど、「命を守る政治」は私の信条です。


松村友昭のお約束

憲法の平和と民主主義、地方自治の理念を生かした区政を

・非核都市練馬区宣言にもとづき、自治体として、核兵器禁止・廃絶を促進します
・区民を主役とする開かれた区政実現へ、徹底した情報公開を行います

区民の声にもとづき、災害に強い、安心して住み続けられる街づくりを進めます

・大型開発・道路優先ではなく、生活道路改善を進め、身近な公共施設を守ります
・区民の声を無視した小中学校の統廃合は行いません
・地域経済を発展させ、農業や緑を守り、公契約条例の制定をはかります

人生を豊かにすごせる練馬のために医療、福祉の充実を

・国民健康保険料、介護保険料の値上げをくいとめ、負担軽減を進めます
・特養ホームの増設で待機者をなくします
・介護サービスの取り上げを許さず、高齢者の尊厳と暮らしを守ります
・都の病床規制を見直させ、人口に見合った病院の増設を進め、医療と介護の連携を強化します
・介護·福祉の現場で働く人たちの待遇改善をはかります

安心して子育てできる環境と青少年の豊かな教育を

・5歳まで預かる認可保育園の大増設で、保育の質を守りながら、待機児ゼロを 実現します
・就学援助の拡充、子ども食堂への支援などで、子どもの貧困をなくします ・学校給食費の無償化をめざし、負担軽減を拡大します
・教員の抜本的な増員で、少人数学級を進めます

ブログ記事

バナー、ビラ

松村友昭事務所


◆住所:東京都練馬区桜台1-5-4 一貫堂ビル1階
   (練馬革新都区政をつくるみんなの会・事務局)
◆アクセス:西武池袋線 [桜台駅] 下車 徒歩1分(改札を出たら右に向かって下さい)

◆℡:03-3825-7146 Fax:03-3948-0153

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